ssです。
以前感情のやりどころにこまり書いたものです。
理樹と鈴のお話です。
ネタばれしています、あと誰も報われていませんので、苦手な人はご注意を。
ではでは、それでもよろしい方は下記より。
昨日実家に帰るとき長崎経由で帰ってきたんですが、そこの駅で角煮まんっていう、肉まんの中に角煮が丸ごと入っているものを食べたんです。最初に試食をして、意外とおいしいなあと思って、お昼食べてないのにフェリーまで時間がなかったので、一個買うことにしたんです。(腹へりで船のったら確実に酔うので)駅近くの坂をちょっとだけ上って、そこにあった公園で長崎の風景みながら食べました。普通に美味しかったです。
さて、家に帰ったら旅の疲れのせいか、体がだるい。頭痛もする。あーやばいかなあと思いながらも花火を見に行く馬鹿。寝て起きたら痛みは和らいではいるものの、それにくだしがプラスされ…でも姉と約束していた外出をはたし、帰ってきて今眠るとこです。
とりあえず薬を飲もうと思います。
旦那CDを車の中で姉と聞いたり、それで妄想を爆発させる私に姉がひいてたり、恭理を(一方的に)語ったり、血液型について語ったり、楽しかったですよ~
姉とは意見が違ったりしても、それを気兼ねなく語り合えたりするので、そういう意味で楽です。まあ家族だからでしょうけどね。
よしっとりあえずは今日はもう体を休めようと思います。
ではでは、また近いうちに……
だって私がいるとき全然聞かなかったからそんなにペースが早いなんて思わなかったんだ…っ
とまあ、お久しぶりです~
もしかしたら実家が猫を飼うかもしれないということで、すごくうずうずしてます。
名前付けたい…
白猫だったらレ○ンとかブルーグレイだったらあ○とか…
まあ無理とわかっているので、はかない夢だけ見ておこうと思います。
ではでは、また近いうちにー
はい、今日の日記があまりにも私的すぎることだったので畳んであります。
読みたい人いたら続きより~。
ナツブララジオ聴いていたんですが、民安さんの称号が私的に好きです。ぜひともエロいトークしてほしいです。
「で、理樹は誰が好きなんだ?」
「そんなことより恭介、僕とエッチな話しよう?」
・・・笑顔の理樹君が見える。誘い受けな感じですね、もしくは攻めですね、そうですね。
「で、理樹は誰が好きなんだ?」
「そ・・・そんなことよりもさっ!違う話しようよっほらっあのっ他にもいろいろと・・・」
「誰が好きなんだ?」
うああああっ何か逃げられないよねこれ絶対っ!どうしよう、何かほかにっ恭介の興味をここからそらす話題はっ!?
何かないかときょろきょろと周りを見回す。すると僕の枕元から何かがはみ出ているのが見えた。これはっ・・・でも・・・っと思い悩んでいる僕に、恭介が、まるで迫るように名前を呼ぶ。
「理樹」
「きょ、恭介、あの、」
「ん?」
「それよりも、ね?僕と・・・」
顔の熱はとうに上がっていて、声が震えている。言うの?僕。でも・・・。ちらりとうつむいていた顔を上げれば恭介はこちらを見つめているままで、僕の返答を待っている。そんなに、見ないでほしいんだけど・・・そんなこと言っても、恭介はきっとそのまっすぐな眼をそらさないんだろうと、僕は分かっている。分かっていいるから、答えるしかないんだ。でも・・・
「あの、え・・・」
「え?」
そんな、答えのないものに、答えられるわけがないから・・・
「えっちな、話、しよ・・・?」
・・・うん、いいよ、妄想だよ畜生。ちなみに二つ目の妄想は上目遣いに顔を赤らめながらですよ。
そんなことされたら襲うしかないっ襲いたいっ襲って恭介っ!!(何が何やら)
という感じで、理樹は恭介とそういう関係になればいいと思います。
拍手ありがとうございます~すごくうれしいですっ励みですっ
ではではではではこれにて!!
さっきびっくりしました。
ネットであたらしいページ開こうとしたらいきなり画面が真っ暗になったんです。「えっもしかしてウイルスかかったっ!?」ってあわててウイルスチェックしてもかかっている様子はなくて。
とりあえずもういちど一からつなぎ直したら大丈夫だったという・・・怖かったです。いろいろと便利な世の中になりましたが、それが失われた時の怖さを考えるとどうなんでしょうね・・・そういうのって突然訪れるだろうから、その時はすごく落ち込むんだろうなと。・・・このぱそ大切にしよう・・・
はい、明日は久々にカラオケに行くんですよ~楽しみだ~。三澤秋さんの歌が一曲入ったようなので歌ってきますっ!終わりのクロニクルのアルバムの歌なんですが、すごく好きなんですっかっこいいんですっ!!そのほかはもうーねっ・・・はい、いつもの如く・・・になるんだろうと・・・
と、そんな感じですかね~。昨日ちょっとあるお方と恭理トークをしていたんですが、理樹君はどうしてあんなに萌えるんだという・・・
ちょっとオークションに出されちゃう理樹君妄想したりしてたんです。あれです、某BL小説です。「〇〇がないっ!」です。
薬で体に力が入らなくていろいろなことされてもなすがままになってるんですよ、しかも肌を覆うものは何一つなくて首輪でつながられてるんです。目はうつろで、何を見てもただそれは瞳に映っているだけで、頭の中は霧がかかっているように何も考えられない・・・。
という最初。私あの小説は漫画化されたものしか読んだことないんですが、小説もそんな風に始まるんですかね・・・一回読んでみたいんですけど買うまではいかないんだよなあ・・・と、話がずれました。そこで恭介氏の登場ですよ。黒光りするジュラルミンケースに入った現金をその場にぶちまけて。
んで連れて帰るんですね。あとは言わずもがな。
狩野さんとはちがってぶっきらぼうとか怖い顔ではないし、でもSっ気は同じくらいあるだろうなあ。プレイとか似ていると思います。恭介氏はそれに甘さと意地悪さといろんな意味での含みの笑みがはいるでしょうけど。
長くなってしまいましたね・・・(汗)
まあそんな感じで。そんな恭理も読んでみたいです。体だけの関係の思いきりR-18指定なお話とか。
ではでは、今日はこんな感じで・・・
